楠本健康センター・院長ブログ

新生児・・O脚

O脚矯正は・高槻摂津富田の”楠本健康センター”

 

O脚が気になり来院される方が初めに質問される事が、

 

「O脚は生まれつきだから治らないのでは・・」

 

元々生まれた時は・・O脚・・なのです。

 

お子さんがおられる方は、思い出してください。

 

新生児の時は下肢が・・「Mの形」・・。股を広げてる感じかな・。

 

そして・・つかまり立ち・・O脚です。

 

その後下肢の筋肉が発達していくと真っ直ぐになります。

 

※新生児の時、無理やりこの「M」の形を崩してしまう。

 

おむつ・・おんぶ・・等で。

 

※あまり早くつかまり立ちをさせる・・筋力不足・・。

 

で真っ直ぐになる下肢がO脚が残ったままになる可能性があります。

 

幼児期の座り方でもO脚に・・。

 

O脚が気になる方、お気楽に相談にお越しください。